週刊雑記(アクティブラーニング、ハラダのラスク)

 

またもやドラマからの話

  

こんにちは。

 

今日も、以前お話しした「先に生まれただけの僕」から、知ったことを書きたいと思います。

 

このドラマは、経営が会社という設定なので、ビジネス的な観点から学校経営を考えたりするので、大変勉強になります。

 

アクティブラーニング

  

私は、アクティブラーニングなんて言葉全く知らなかったんですが、このドラマで初めて知りました。

 

多分「教師と生徒で皆で勉強しようよ」みたいな感じの教え方のようです。

 

教師から生徒に教える一方通行の教え方をして、正解できる者だけを持ち上げるのではなく、教師は課題を与え生徒に考えさせる手法のことだと私は解釈しました。(違ってたらスイマセン)

 

こういう教え方をすることで、生徒一人一人が考えるようになり授業が面白くなり興味を持ってくれるようになるようです。

 

授業としては、非常に面白いことになるなあと思いますが、授業のカリキュラムの進行に影響があるのではないかな?なんて心配をしてしまいました(笑)。

 

ペップトーク

  

この言葉知ってましたか?

 

私はペップトークなんて知らなかったですね。

 

これは、ポジティブな言葉を使うことにすることで、やる気を出させたりする効果があるようです。

 

例えば、あることをお願いしたい時に、「やりなさい!」というより、「やれば、こんないいことがあるよ」みたいな言い回しを使ったりするようです。

 

こういう表現ってビジネスでも重要だと思います。

 

上司から部下に対して教える時、営業でお客さんに話す時に、否定的な表現より肯定的な表現を使う方がいいですもんね。

 

私も、この言葉を知ってから、肯定的な表現を極力使うようにしていきたいなあと思いました。

 

こういう表現を発すると自分自身も気持ちがいいですからね。

 

このドラマで出てきたペップトークの本、買って読もうっと。

 

 気になるものコーナー

 

 

今日、ご紹介するのはガトーフェスタハラダのこのラスクです。

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ハラダさんといえば、ラスクですが、その中でもこのラスクは私はヒット作でした。

 

もちろん他のラスクもおいしいです。

 

ビターチョコが全面にかかっていて最高でした。

 

 

 

 

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